暑い車内の温度を「20秒で下げる」裏ワザが超便利!乗る時やらなきゃ損!

暑い日に車で出かけようとドアを開けると、車内が暑すぎて「入りたくないな…」とつい思ってしまったことはありませんか?強い日差しのせいで、車内は外と比べ物にならないほど暑くなっていて困りますよね。

そこでこの記事では、車内の熱気を一気に逃がす裏ワザをご紹介します!

乗る時に〇〇するだけ!車内の熱気を素早く逃がす裏ワザ

暑い日の車内は熱気がこもり、冷房を付けても涼しくなるまでに時間がかかるのが難点。「熱気を吹き飛ばして冷房の効きを良くしたい!」という方は、車に乗り込む前に次の裏ワザを試してみてください!

【熱気を逃がす裏ワザ】

(1)助手席の窓だけ全開にする

(2)運転席のドアを5、6回開け閉めする

※外気を取りこみ内気を押し出すイメージ

たったこれだけでOK!車内の空気が素早く入れ替わり、乗り込んだ時の「うわ…暑すぎ…」というしんどさを解消しくれます。約20秒あればできる簡単な方法なので、暑い日に車でお出かけする際はぜひ試してみてくださいね♪冷房の効きも良くなりますよ!

一瞬で暑さ対策完了?!「折りたたみ傘型」のサンシェード

夏は車から降りる際に、フロントガラスを覆うサンシェードを必ず設置するという方は少なくないはず。ですが、吸盤タイプは設置が面倒ですし、蛇腹タイプは収納時に場所をとりますよね。

「もっと簡単に設置できて、なおかつ場所をとらないサンシェードはないものか…。」と色々探してみたところ、使い勝手が良さそうなアイテムを発見しました!

開いて置くだけでOK!【車用 折りたたみ傘式サンシェード】

閉じた状態では普通の折りたたみ傘にしか見えない、傘型のサンシェード。開くとフロントガラスにピッタリの形になっています!開いて置くだけで日よけが完了するので、面倒な作業から解放されますよ…♪

ほかにも、

◆UV99%カットの遮光タイプ

◆未使用時に比べて、車内温度を約40℃抑えることが可能

◆収納時、場所をとらない

などの嬉しいポイントが!

サンシェード未使用時は約70℃まで車内温度が上がるのですが、遮光タイプのこちらを使えば約30℃前後まで抑えられます。設置作業が簡単な上に、しっかり暑さ対策もできる所が何よりの魅力ですね。もちろん、強い日差しと熱による内装の劣化を抑える効果も期待できます!

≪サイズ≫

Mサイズ:横幅122cm、縦幅65cm
Lサイズ:横幅142cm、縦幅80cm
※手作業のため、測り手により多少の誤差が出ます。ご了承ください。

おわりに

いかがでしたか?

暑すぎる車内を何とかしたい方は、サンシェードと裏ワザの合わせ技をぜひ試してみてくださいね♪

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